技術・開発

Pandora

必要なものを、 自分でつくる。

Pandoraは、GBC自身のサービスや各事業に必要な仕組みを企画し、技術で形にするための開発領域です。

Pandoraとは

必要な仕組みを、 自分の手で形にする。

Simple Study、フェンリル、華の騎士団が個人に向けて価値を届ける事業であるのに対し、PandoraはGBC自身が必要とするサービスや仕組みをつくる側を担います。

既にある仕組みに無理に合わせるのではなく、必要なものがなければつくる。GBCの考えや事業を、実際に使えるサービスやシステムとして形にしていきます。

つくるもの

GBCの中から、 新しいものを生み出す。

自社サービス

GBC自身が提供するサービスを企画し、開発します。

各事業の仕組み

Simple Study、フェンリル、華の騎士団を支えるシステムやツールをつくります。

新しいプロダクト

既存の事業に限らず、新しいサービスやプロダクトそのものを企画し、形にします。

外部向け開発

必要に応じて、GBC外部の開発や技術支援にも取り組みます。

企画から開発まで

「どうつくるか」だけではなく、 「何をつくるか」から考える。

Pandoraは、決められた仕様を実装するだけの開発領域ではありません。何が必要なのか、どんな形なら使いやすいのか、そもそもつくるべきなのか。企画や設計の段階から考えます。

Webサービス、アプリ、業務システム、内部ツール、AIを活用した仕組みなど、手段を先に決めるのではなく、目的に必要な技術を選びます。

外部向けの開発

受託を中心にはしない。 でも、必要なら技術を届ける。

Pandoraの中心は、GBC自身のサービスやプロダクトを生み出すことです。外部から依頼された開発を受け続けることを、事業の前提にはしていません。

一方で、GBCの技術や経験を活かせる開発・技術支援については、内容に応じて取り組む可能性があります。

誰かにつくってもらう前に、 自分でつくれる力を持つ。

GBCが必要とするものを、自分で考え、自分でつくる。その積み重ねから、新しいサービスや仕組みを生み出していきます。